PRODUCT 07

AI契約書チェック

契約書のリスク条項をAIが自動検出し、修正案を即座に提示。行政書士法人の法務知見を搭載した唯一のAI契約書チェックツールで、大企業並みの契約リスク管理を実現します。

行政書士法人の法務知見をベースに構築

詳しく知る

こんなお悩みありませんか?

契約書のレビューに1件30分以上かかり、本業の時間が削られる

法務専任がいないため、社長が全ての契約書に目を通さなければならない

リスク条項を見落とし、不利な条件を気づかないまま受け入れてしまった経験がある

過去の契約書がメール・紙・クラウドにバラバラに保管され、必要な時に見つからない

AIが契約リスクを可視化し、修正案まで自動提示

法務専任がいない中小企業でも、大企業並みの契約管理を実現します

1

リスク条項の自動検出

契約書をアップロードするだけで、不利な条件・リスクのある条項をハイライト表示。重要度を3段階(高・中・低)で分類し、優先的に確認すべき箇所が一目でわかります。レビュー時間を1件あたり平均5分以内に短縮できます。

2

修正案・代替条文の自動提案

リスク条項に対して「こう修正すべき」という具体的な代替条文をAIが提示。行政書士法人の法務知見をベースにしているため、そのまま相手方に提案できるレベルの修正案が即座に得られます。

3

主要契約類型に幅広く対応

NDA(秘密保持契約)、業務委託契約、売買契約、賃貸借契約、雇用契約など、中小企業がよく締結する契約類型を網羅的にカバー。業種特有の契約書にもカスタマイズ対応が可能です。

4

過去契約のデータベース管理

全ての契約書を一元管理。契約先、契約期間、更新日をダッシュボードで管理し、更新期限の30日前・7日前にリマインドが自動で届きます。更新漏れによるトラブルを未然に防止します。

導入プロセス

1

契約類型のヒアリング

よく締結する契約書の種類、過去のトラブル事例を確認。御社の契約リスクの傾向を把握します。

2

AIへの学習・設定(1週間)

自社でよく使う条文、許容できるリスク範囲をAIに設定。御社専用の契約チェック基準を構築します。

3

運用開始・契約DB構築

過去の契約書も取り込み、一元管理を開始。初期サポート3ヶ月付きで安心して運用できます。

主要ツール・サービスとシームレスに連携

PDF / Wordファイル取込

ドラッグ&ドロップで契約書をアップロード。PDF・Word両形式に対応し、即座にAI解析を開始します。

クラウドサイン / DocuSign

電子署名サービスと連携。チェック済み契約書をそのまま電子締結フローに移行できます。

Google Drive / OneDrive / Dropbox

クラウドストレージから直接契約書を取込。既存のファイル管理体制をそのまま活用できます。

契約書テンプレートライブラリ

業種別の契約書テンプレートが付属。NDA、業務委託、売買契約など、すぐに使えるひな形を収録しています。

その他のサービスについてはお問い合わせください。

セキュリティ・コンプライアンス

契約書という機密情報を扱うからこそ、万全のセキュリティ体制で運用します

データ暗号化

全データは256bit SSL暗号化で送受信。保存データもAES-256で暗号化し、国内データセンターで厳重に管理します。

アクセス制御

閲覧権限の細かな制御が可能。契約書ごとにアクセス権を設定でき、退職者のアクセス遮断も即座に対応します。

法令遵守

個人情報保護法・電子帳簿保存法に完全対応。行政書士法人が母体のため、法改正への追従も迅速に反映。コンプライアンス体制を常に最新の状態に維持します。

料金

AI契約書チェック

初期導入費
500,000円
月額利用料
30,000円

表示価格は全て税別です

よくあるご質問

AIだけで法的に問題ないのですか?

行政書士法人の法務知見をベースにAIを構築しています。AIの検出結果に加え、必要に応じて行政書士による確認も受けられます(別途費用)。AIは補助ツールとして機能し、最終判断は人間が行う設計です。

どんな種類の契約書に対応していますか?

NDA、業務委託、売買、賃貸借、雇用、代理店契約など主要な契約類型に対応しています。業種特有の契約書にもカスタマイズ対応可能です。

英文契約書には対応していますか?

日本語契約書が主な対象ですが、英文契約書の基本チェック(リスク条項のハイライト)にも対応しています。英文契約の詳細レビューが必要な場合はご相談ください。

契約書データのセキュリティは?

全データは256bit SSL暗号化、国内データセンターに保管しています。閲覧権限の細かな制御が可能で、退職者のアクセス遮断も即座に対応します。

修正案はそのまま使えるレベルですか?

はい。法的に適切な代替条文をAIが生成します。行政書士法人の知見をベースにしているため実務で使えるレベルですが、最終確認は社長(または担当者)が行うことを推奨しています。

契約リスクの見落としを、今すぐゼロに

行政書士法人の法務知見を搭載したAIが、御社の契約書を守ります。まずはお気軽にご相談ください。